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10/
29

木曜日

SH380006 010701sonota309-trans

ドロロンえん魔くん風モンキーにしたつもりですが・・。

091002 みなさんもエレキットでハロウィンをお楽しみ下さい (^o^)。。091019 

 

キロ子

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10/
26

月曜日

こんにちは。開発「M」です。

10月24,25日に福岡の百道浜で行われた「RKBらじおまつり2009」にて工作教室を行いました。
工作教室にはたくさんの方に参加いただき大変楽しいものになりました。

CIMG3901 
おまつり会場は人でいっぱい。

SH380036 
工作してます。

 
みんなで建物の外に出て動作確認中です。

今回は「AMはこらじ(JS-627)」を組み立てたあと、外箱の飾り付けも行います。
組み立て30分、飾り付け30分で予定していたのですが・・・

CIMG3920
飾り付けが進むと子供よりも熱中している親御さんも続出です。
みなさん、時間を忘れて(笑)楽しんでくださいました。

全部ではないのですが、参加者のみなさんの力作をどうぞ。

RKB工作集合

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10/
23

金曜日

未知との遭遇

投稿日2009年10月23日 21:12 投稿者HIRO コメントコメント »

営業部のHIROです。

先月末から出張等でバタバタした日々が続いていたこともあり、心が癒しを欲していたのか「博多灯明ウォッチング」に自然と足が向いていた。

SBSH0058 SBSH0059

このイベントを教えてくれたのは最近初めて利用したカメラ屋のおじちゃん。
ライトアップウォーク」なるものも並行して行なわれていた。
福岡に越してきて久しいけれど、身近でこんな素敵なイベントが開かれているとは知りませんでした。

世の中どこに興味のあるネタが転がっているか分からないものですね。
(同じ情報でも、もし好意的に紹介されなければ興味を持たなかったかも。。。)

おかげでゆったりとしたひと時を過ごすことができました。

炎の揺らぎとほのかな灯り。
LEDを使って癒し系キットに利用できないかな??

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10/
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金曜日

TV取材

投稿日2009年10月23日 11:31 投稿者「う」 コメントコメント »

ども。開発部の「う」です。

IMGP4352 
この写真は、先日行われたテレビ取材の様子です。

地元の民放局で、エコロジーをテーマとした番組が作成されていて、その1コーナーとして、エレキットのペットボトルソーラーカーが取り上げられました。
子供たちと一緒にペットボトルソーラーカーを組み立てながら、普段ならゴミとして捨てられてしまう「ペットボトル」や「食品トレー」、「牛乳パック」などを、ソーラーカーのボディーにしてリユースし、ソーラーパワーで発電する仕組みなども学びながら、エコについて考えてみようというテーマです。
この組み立てをする際の先生役で私「う」も出演しております(^_^;)

ペットボトルや豆腐のパック、ペットボトルソーラーカーが入っていたパッケージなどをリユースしてボディーを作ったあと、電気製品の梱包に使われていた発泡スチロールなども利用して飾り付けなどを行い、個性豊かなオリジナル作品ができあがりました。

IMGP4368

最後は、できあがった作品を持って太陽の当たる駐車場で動かしました。
当日は少し曇り空だったのですが、外に出るとちょうど良い具合に日が差してきました!
一生懸命作った作品がスイスイ動くのは、やっぱりうれしいものですね。IMGP4374

この模様は、11月3日の午後3時55分かにKBCテレビ(見ることのできない地域の方はごめんなさい)で放送されます。
ぜひご覧くださいね!

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10/
17

土曜日

 

生産部のアドモです。

先週のブログでも紹介されたように
いよいよTU-8300の発売が11月に迫ってきました。

さて、部材の手配も終わり部品もそろそろ入ってくる頃なので、急いで梱包方法を決めていかなければ、と考えていきました。
やはり、このクラスのアンプとなると部品点数がすごーく多いので大変。

いつも弊社の商品は、袋が多すぎると言わもるものの多くの部品を1袋に入れると後で作業ミスが発見できなくなるのです。
そこで、似ているような部品は別の袋にいれたり、種類は見分けられる程度の種類までに制限したり、部品が傷つかないように、といろいろ基本はあります。

DSCN0472

しかしこれだけの部品となると基本を無視していかなければ必要以上に袋が多くなってしまいます。目視でじっくり見なければ検査できないようになったりとか、うううーどうしよう。

DSCN0473

いろいろと考え、なんとか袋入れを完成させると次は箱への梱包です。
これまでのアンプはある程度定番の形であったので、箱入れにはそれほど苦労しなかったのですが、今回のものは、全く違った形です。
しかも、カバーが付いているので、どうしよう!
カバーの中に部品を入れるならば、カバーに当たらないようにするなら
梱包材を大量に使用しなければなりません....。
やっぱり、箱はおおきくなりましたがカバーの中にものを入れるのは止めました。
品質を考えての事なので、カンベンして下さいね。

出来上がりのものは、音を聞かせてもらって、おおっ!なかなかいいなあ。
と思いいました。いろいろと付け替えを考えて設計されているので、
真空管アンプの好きな方には、絶対お勧めです。

限定生産なので、早めに注文してくださいね。

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