猛暑と猛省
2010年8月17日(火)15:05:19井口 秀実 コメント »
お盆休みは東京で過ごしている。立秋を過ぎたと云うのに、これが残暑?暦もすっかり狂ってしまったのではないかと思われる、連日の「好天気」。
35℃を超えると猛暑と言うらしいが、35であろうが33であろうが、その差にどう云う意味があるのだろうか?
庭の草はぼうぼう、のび放題だが、これをどうしようと云う意欲も出て来ない。
昨日は、この秋に発表する新商品の市場調査を目的に、都心をウロウロしたが、歩いてはお茶し、お茶しては歩くと云った有り様だった。が、幾つかのショップが強いご興味を示して下さったことは嬉しかった!手応えあり!
暑いだけでなく、毎年、終戦記念日のこの時期になると繰り返される「心からの反省とお詫びの言葉」。
この先、いつまで?そして、次の世代が同じように強いられることのないように、何とかならないものか。そろそろ、政治の主導で、新たな途を拓いて欲しいものだ。
う~む。ここはノブレス・オブリージュの精神を発揮して、草刈りしようかな?蚊に刺されるのはいやだが。。。
太宰府のみんな、元気かな?




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